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事例紹介

事例 2

ネットの履歴書

マッチバコ

それまで積み重ねてきたデータと技術力に着目し、SNS時代の新サービス開発をサポート。

ソルナ株式会社 様

「ソルナ」さんは、法人を対象にWeb上のリスク対策から再発予防・サイバー攻撃対策などの総合的なコンサルティングサービスを行う会社。業界のリーディングカンパニーながら、主力事業の風評被害解決サービスに多数の競合会社が現れ、価格競争に。それらの会社との違いを明確にし、自社のブランド価値を高めたいと、BFIに相談にいらっしゃいました。

バリュースイッチング 〜価値の再定義〜

バリュースイッチング
〜価値の再定義〜

対個社で積み重ねた実績を、
汎用性のあるサービスへ転換。

対個社で積み重ねた実績を、汎用性のあるサービスへ転換。

ソルナさんには、様々な業界・業種・企業に対して風評被害対策を行ってきた豊富な実績とそれらを支える技術力(IT×ヒューマンスキル)があった。

BFIでは、この点に着目。人物に関するネットのログ(本人の書き込みや本人への評判)をマイニングすることで、特定の人物の健全度を客観的な指標として表すことができるのではないかと考え、商品化を提案。その結果、業界初となる「リファレンスチェック」サービスが誕生する。

バリュークリエイティブ 〜価値の見える化〜

バリュークリエイティブ
〜価値の見える化〜

ビジネスの可能性にふさわしい
コンセプトとネーミング。

ビジネスの可能性にふさわしいコンセプトとネーミング。

新しいサービスのコンセプトは、企業が人材を採用する際の新しい判断軸。実際、それは履歴書や職務経歴書のように「採用の新しいデファクトスタンダード」になり得るポテンシャルを秘めている。

従って、ネーミングにもビジネスのスケール感にあった王道感が必要であると考えた。そこで提案したのが『ネットの履歴書』。ここには、従来の採用関連書類に並ぶ「第三の書類になる」という意味が込められている。

バリューマーケティング 〜人が集まる仕組み〜

バリューマーケティング
〜人が集まる仕組み〜

サービスの魅力を
エンタテイメント性のある映像で表現。

サービスの魅力をエンタテイメント性のある映像で表現。

『ネットの履歴書』のようなサービスは、画期的であるがゆえに、伝わりにくいという性格を持って いる。BFIではこの課題を解決するため、サービスの特徴をわかりやすく説明する映像を提案した。

クリエイティブも単なるサービス紹介ではなく、見て面白く、印象に残るエンタテイメント作品として制作。HR関連の企業が集まる大規模なカンファレンスで発表したところ、大きな反響を集め、問い合わせが殺到した。

プラン・料金

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