商品は、変えない。“売り方”を変えるだけで、成果は変わる。安田佳生の「ゲームチェンジ」 商品は、変えない。“売り方”を変えるだけで、成果は変わる。安田佳生の「ゲームチェンジ」 商品は、変えない。“売り方”を変えるだけで、成果は変わる。安田佳生の「ゲームチェンジ」

売れない理由は値段ではない。
「売り方」「見せ方」でガラッと変わる。

売れない理由は値段ではない。「売り方」「見せ方」でガラッと変わる。

商品(サービス)には自信がある。取引が始まったお客様の継続率も満足度も高い。それなのに新規の問い合わせだけは全然増えない

こんな状況にあると、どうしても「値引きするしかないのか」と考えがちです。でも、ハッキリ言います。その商品が売れない理由は値段ではなく、「売り方」「見せ方」が間違っているからです。

本サービスは、「奇才」「変人」と言われ続けてきたわたくし安田佳生の感性をもって、御社のその商品の「売り方」「見せ方」をガラリと変える、つまり「ゲームチェンジ」を行うもの。

「こんなに良い商品なのになぜ売れないんだ!」と悩んでいる皆さまに、ぜひともご検討いただきたいサービスです。

こんな企業様にぴったり

商品・サービスには自信があるのに顧客が増えない

取引先が固定化してしまって先行きが不安

本当は価格をもっと上げたいが決断できない

使ってもらえば満足していただける自信はある

サービス提供者プロフィール

サービス提供者
プロフィール

境目研究家

安田 佳生

1965年大阪生まれ。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。人を雇わず、やりたくない仕事をせず、17時までしか働かず、年収2000万円を稼ぐひとりビジネスを考案。その知見を生かした個人ビジネスの立ち上げ支援、個人ブランディング支援、新商品・新ビジネスの開発サポートを行っている。著書に『千円札は拾うな』など。

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「その商品、ゲームチェンジしましょう!」と急に言われてもピンとは来ないでしょう。ですからまずはわたくし安田佳生が手掛けた「ゲームチェンジ案件」、つまり、商品はそのままに「売り方」「見せ方」をガラッと変え、大きな成果を出したケースをいくつか紹介します!

ゲームチェンジ事例

求人票の作成代行 →「求人プロファイリング」

求人票を作って納品するだけの仕事は、価格競争に巻き込まれやすい仕事の代表格です。同じ仕事を、ターゲットとなる人材を極限まで絞り込む採用手法「求人プロファイリング」に変更。結果、歯科医院で8名応募中5名採用、社労士事務所で3名応募中1名採用など、複数の企業で成果につながっています。

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経営者取材&ライティング代行 →「ブランディング秘書」

記事を書いて納品するだけの仕事から、経営者の発信を丸ごと支援する「ブランディング秘書」という商品へ。インタビュー・プロフィール作成・コンテンツ編集・配信代行までをパッケージとして見せることで、単発の記事作成では出せなかった価値と単価を実現しています。

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経営相談 →「ネーミング&コンセプト設計」

言ってみれば「相談に乗るだけ」とも取られてしまう「経営相談」という商品を、「商品ネーミング&コンセプトの作り変え」という商品に再設計。この“経営相談”を経て生まれた商品の中には、単価が4倍、売上が10倍近くになったケースもあります。

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いかがでしょう。なんとなく「ゲームチェンジ」がどういうものか、おわかりいただけたでしょうか。上記3つとも、商品自体を変えたわけではありません。その「売り方」「見せ方」をちょっと工夫しただけなのです。

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ゲームチェンジの考え方

人は「イメージ」でものを買う

意外と盲点ですが、人が何かを買う場合の多くは、実際の使い勝手や価値を実感する「前」に判断をしています。何で判断しているかと言えば、「イメージ」です。

飲食店で人はメニューの名前や写真を見て「おいしそう」だと思うから頼むのです。本屋に行って「この本は自分のビジネススキルを高めるのに役立ちそうだ」と思うから買うのです。

わかるでしょうか。「実際においしかった」からでも、「実際にビジネススキルが高まった」からでもなく、「これは良さそうだ」というイメージに対してお金を払った。まずこの点をしっかり理解する必要があります。

もしかしたら御社の商品は、この「イメージづくり」で損をしているのかもしれません。

重要なのは「目を引き」「まず手に取ってもらう」こと。

「いくらイメージをうまく作れても、価値がないものに客は満足しないのでは?」と思われたでしょうか。そう、それも重要な観点です。

仰る通り、人はイメージで物を買うけれど、実際に価値がなかったものを再度買おうとは思わない。それどころか、「あのレストラン、写真はきれいだが味は最悪だ」なんて吹聴されてしまうかもしれません。

確かにその通りです。でも、思い出してください。今回「見せ方」「売り方」、つまり「イメージ」を変えるのは、御社がこれまで手塩にかけて作ってきた素晴らしい商品ではないですか。

つまり「食べてもらえれば」「読んでもらえれば」、もとい「使ってもらえば」、お客様はきっと満足し、「素晴らしい商品だ!」と声を上げてくれるようになるでしょう。

私が担当するのはまさにここの橋渡し。「ゲームチェンジ」を実現することで、その商品の本当の価値をお客様に届けるのです。

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さあ、ではここからはちょっとだけ、「どうやってゲームチェンジするのか」について、種明かしをしていきましょう…

ゲームチェンジの実現方法

01

徹底的に絞り込む

基本的に商品はターゲットを想定して作られています。御社の商品も恐らくそうでしょう。しかし、多くの企業はそこをできるだけ広げてしまいがちです。

「コアターゲットはここだが、その周辺の人にも買ってもらえたらラッキー」と考え、より広い層に受け入れられるような表現や設計をしてしまう。ここが大きな間違いなのです。

ではどうするのか。徹底的に絞り込むのです。コアターゲットの中のさらにコアを洗い出し、それ以外は捨てる。「こういう会社にはとんでもなく刺さる」という一点を見つけ、その一点を伝える商品名や宣伝方法を考えるのです。

02

”違和感”なき商品は売れない

「商品には違和感が必要」と言われたらどう感じますか?「何を言っているんだ、違和感なんてないに越したことはないだろう。むしろ違和感があったら買わないよ」と思われるかもしれません。

でも私はこう言い返します。「確かにそれはそうかもしれない。しかしそもそも、違和感のある商品にしか人は目を留めないのですよ」と。

違和感という言葉でピンと来なければ、「目を留める仕掛け」と言ってもいいでしょう。

御社のその素晴らしい商品が思うように売れないのは、「そもそも気付かれていない」「目に入っていてもスルーされてしまっている」から。

逆に言えば、「目を留める仕掛け」を施し、足を止めてもらうことさえできたら、反応がガラッと変わる可能性があるということなんです。

03

「驚きと納得感」のある答えを用意する

さて、ターゲットを絞り、足を止めてもらうための仕掛けもできた。でも実はそれだけでは足りません。

もう一つ絶対に用意しなければならないこと。それは「これは今までのものと何が違うんですか?」「これは他社のあれとはどう違うんですか?」という質問に対する答えです。

商品の仕様や特徴を細かく伝える、ということではありません。そうではなく、「なんと!」と驚くような答え、「なるほどそうか!」と膝を叩くような答えが必要なのです。

聞かれてから考えるのではなく、聞かれることを想定してあらかじめ答えを用意しておく。ここが明確になっている商品は売れます。逆に言えば、ここが曖昧だと「じゃあもっと安いとこのでいいか」となってしまうのです。

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さて、いかがでしょうか。上記のような観点で私は「ゲームチェンジ」を行います。何度も言いますが本サービスは、商品そのものを生み出すものではなく、「売り方」「見せ方」を変えるもの。せっかくのその素晴らしい商品を、私と一緒に蘇らせてみませんか?

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サービスの流れ

※納品期間は1ヶ月〜1ヶ月半

①取材(1〜2時間)

まずはとにかく現状把握から。オンラインで、御社の商品の内容、今の価格とその価格になった経緯、これまでのお客様の反応、そして何より「今どこに一番困っているか」を、遠慮なく聞かせてください。

②新たな販売ロジックの叩き台を作成(2〜3週間)

ここが、いわば「ゲームチェンジ」の設計図を描く時間です。取材で伺った内容をもとに、「ターゲットの絞り込み」「目を留める仕掛け」「驚きと納得感のある答え」といった観点から販売ロジックを組み立てていきます。

③叩き台をもとに細部をすり合わせ(1〜2回)

こちらの提案したたたき台をベースに1〜2回の打ち合わせを実施。「ここをもっと尖らせた方が刺さりそう」「こういう情報も入れた方がインパクトがある」など、一緒に磨き上げながら、最終的な販売ロジックとして固めていきましょう。

④新たな商品ページ作成をサポート

ご希望があれば、このロジックを正しく理解して形にできる制作者・デザイナーをご紹介し、必要に応じて私自身もディレクションに関わります。
※商品ページ制作費用(コピー・デザイン・コーディング)は別途必要です。

サービス対象

【対象となる会社】
・toB(企業向け)ビジネスを営む法人
・事業の軸となる商品やサービスがすでにある会社
・新規案件の獲得に課題を感じている会社

※商品をゼロから作るお手伝いではありません
※今ある商品の見せ方(売り方)を変えるお手伝いです

費用

66万円(税込/1案件)

【料金に含まれるもの】
・取材(1〜2時間)
・新たな販売ロジックの叩き台作成
・すり合わせ(1〜2回)
・商品ページ作成のサポート(デザイナー紹介含む)

【料金に含まれないもの】
・商品ページ制作費用(コピー・デザイン・コーディング)

※納品期間は1ヶ月〜1ヶ月半

よくある質問

Q1. toB向けとのことですが、
具体的にはどんな会社が対象ですか?

事業の軸となる商品がすでにあり、新規獲得に課題を感じているtoB企業様が対象です。商品をゼロから考える必要がある方は対象外となります。

Q2. 商品自体をゼロから
考えてもらうことはできますか?

このサービスは、既にある商品の「売り方・見せ方」を変えるお手伝いです。ゼロからの商品開発は対象外となります。

Q3. 事例は見られますか?

一部、実際に公開されている事例ページをご紹介しています(本ページ内リンク参照)。

Q4. 商品ページの制作まで
お願いできますか?

ご希望があれば、制作者・デザイナーをご紹介します。制作費用は別途必要です。

Q5. オンラインのみの対応ですか?

オンラインのみの対応になります。

Q6. 依頼から完成まで、
どれくらいの期間がかかりますか?

納品(叩き台〜すり合わせ完了)まで1ヶ月〜1ヶ月半が目安です。

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以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
安田が詳細説明致します。

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