投稿者: wpmaster
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2025年3月30日
その156 スコアリング
ちょっと古典的ですが、「あなたは最も多くの時間を共に過ごす5人の平均だ」という言葉があります。ようするに、周囲の人間のレベルが自分のレベルである、と。 これは、自己啓発的な話の流れで語られるテーマのようです。ここから、続…
- GG
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2025年3月29日
第271回 レジェンドたちの働き方
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年3月23日
その155 ハンコの挨拶
以前、若いサラリーマンがネットで「職場で人に挨拶をしない自由もあるのではないか」と発言して、炎上したことがありました。 どうやら、その人の意見は、「いろんな価値観もあり、状況的に不要な場合もあるので、そういうときにはいら…
- GG
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2025年3月22日
その250「園芸上手は、優秀なマネージャー説」
このコンテンツについて なぜこんなツマラナイものにこだわるのだろう。そういう「ちょっと変わった人」っていますよね。市川さんはまさにそういう人。でもそういう人が今の時代にはとても大事。なぜなら一見ビジネスになんの関係もなさ…
- 市川厚
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2025年3月22日
第270回 「不」のつく言葉
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年3月16日
その154 好評発売中
年に何度か、ネット上で「絶賛〇〇中」という言い回しを見かけることがあります。 たとえば、育児をテーマにブログを書いている男性が、プロフィールに「絶賛子育て中」とか記載しているわけです。 この表現、見た人はおそらく、なんと…
- GG
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2025年3月15日
第269回 理想の新人・理想の上司
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年3月12日
vol.156 【『氵(さんずい)』|アートでのオープンクエスチョンの威力|スポーツトレーナー/四柱推命学や五行易学の師範のNさんの場合】
この記事について 自分の絵を描いてもらう。そう聞くと肖像画しか思い浮かびませんよね。門間由佳は肖像画ではない“私の絵”を描いてくれる人。人はひとりひとり違います。違った長所があり、違った短所があり、違うテーマをもって…
- 門間由佳
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2025年3月9日
その153 ウエイト
あたりまえのことですが、2、30年前と今の若者の価値観はいろいろ異なり、そのうちのひとつに健康に対するスタンスがあるようです。 もちろんひとくくりにできるものではありませんが、昔の若者は大学生にもなるとあたりかまわずタバ…
- GG
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2025年3月8日
第268回 見たことも聞いたこともないお話
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年3月2日
その152 黒帯
けっこう多くの人が、若いころにちょっと関心があり、おそらく30歳代に入ったころにはいつのまにか興味が消えているようなものがあります。 それは、資格です。 資格の役割を定義するとすれば、 「自分の能力的ポテンシャルを形にし…
- GG
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2025年3月1日
その249「フランスから見た、ちょっとズレてる日本」
このコンテンツについて なぜこんなツマラナイものにこだわるのだろう。そういう「ちょっと変わった人」っていますよね。市川さんはまさにそういう人。でもそういう人が今の時代にはとても大事。なぜなら一見ビジネスになんの関係もなさ…
- 市川厚