投稿者: wpmaster
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2026年3月22日
その206 バトルの勝者
かつてネットで流行したネタで、「腕時計のつり革バトル」というものがあったそうです。 満員電車でつり革を持ったときに見えるとなりの人の手首の時計を観察して、内心で勝った負けたを論評するという「遊び」です。 ちょっと悪ふざけ…
- GG
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2026年3月21日
第321回 「そもそも」を言える会社、言えない会社
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年3月15日
その205 責任をとる
日頃身を置いている仕事環境によってちがうとは思うのですが、経営者であれば比較的身近と思われ、そうでないと正直使いづらい言葉として、「責任」という単語がございます。 まあ毎日かかさず「この責任はわたしがとります!」と叫ぶ主…
- GG
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2026年3月14日
第320回 褒めない大手と、褒められたい私
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年3月8日
その204 とこやのずぼん
「もぐらとずぼん」という絵本があります 。 あるもぐらが、洗濯物で干してあるズボンを見て欲しくなってしまい、同じ森に住む友達や知り合い、いろんな動物の助けを得て、材料を集め、布を織り上げ、色を染めて、ついにズボンを手に入…
- GG
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2026年3月7日
第319回 大手が学ぶ「ベンチャーの作法」
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年3月1日
その203 みんなのブルシットジョブ
何年か前に「ブルシットジョブ」という言葉が流行しました。 直訳すると「インチキな仕事」、日本語でいうところの「虚業」というやつです。 みんながもやもや思っていることを言語化するニーズは高いので、いまでもそれなりに通じるよ…
- GG
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2026年2月28日
第318回 人が集まる社長
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年2月22日
その202 マイナス
ただいまわたくしはキーボードのキーを押してこの文を作成しております。 一定以上の分量の文章を作成するうえで、このやり方に取って代わる方法は何十年もの間、登場していません。 口述筆記はほぼ完璧になりつつありますが、変換など…
- GG
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2026年2月21日
第317回 捏造できない想い
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年2月15日
その201 落とし穴
仕事に就いて間がない、若い人のモチベーションは雑にいうとふたつに分けられるかと思います。 「好きなことをしたい」と「いやなことをしたくない」です。 もちろん普通に経済的に豊かになりたいとか社会で認められたいとか、その他い…
- GG
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2026年2月14日
第316回 受付スタッフは見た!
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

