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2026年2月8日
第145回 移住者に必要なのは、言語スキルだけ?
この対談について 株式会社ワイキューブの創業・倒産・自己破産を経て「私、社長ではなくなりました」を著した安田佳生と、岐阜県美濃加茂エリアで老舗の葬祭会社を経営し、60歳で経営から退くことを決めている鈴木哲馬。「イケイケど…
- 安田佳生
- 鈴木哲馬
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2026年2月8日
第131回 経営者が「合理性」よりも大切にすべきもの
この対談について “生粋の商売人”倉橋純一。全国21店舗展開中の遊べるリユースショップ『万代』を始め、農機具販売事業『農家さんの味方』、オークション事業『杜の都オークション』など、次々に新しいビジネスを考え出す倉橋さんの…
- 倉橋純一
- 安田佳生
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2026年2月8日
その200 コンプラと生理
先日、とあるコンサルティングの会社がかなりまずいことになっている、という情報を知りました。 創業者の方のポッドキャストが非常に有名で、現代を生きる経営者の心構えを知的で明瞭な語り口で説き、ファンを大勢獲得していました。わ…
- GG
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2026年2月7日
第315回 最強のビジネススキル
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年2月6日
第145回 大手コンサル会社に、チラシを丸パクリされた事件
この対談について 「日本一高いポスティング代行サービス」を謳う日本ポスティングセンター。依頼が殺到するこのビジネスを作り上げたのは、壮絶な幼少期を過ごし、15歳でママになった中辻麗(なかつじ・うらら)。その実業家ストーリ…
- 中辻麗
- 安田佳生
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2026年2月5日
第126回 温暖化で変わる、庭木の「水やり」の新常識
この対談について 庭師でもない。外構屋でもない。京都の老舗での修業を経て、現在は「家に着せる衣服の仕立屋さん(ガーメントデザイナー)」として活動する中島さん。そんな中島さんに「造園とガーメントの違い」「劣化する庭と成長す…
- 中島秀章
- 安田佳生
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2026年2月4日
第94回 なぜ「体に悪いもの」ほど、美味しく感じるのか
この対談について 地元国立大学を卒業後、父から引き継いだのは演歌が流れ日本人形が飾られたケーキ屋。そんなお店をいったいどのようにしてメディア取材の殺到する人気店へと変貌させたのかーー。株式会社モンテドールの代表取締役兼オ…
- スギタマサユキ
- 安田佳生
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2026年2月4日
終わりと始まり
時代の流れがどんどん早くなっていく。一昔前なら会社の寿命は30年と言われていた。ひとつの事業を成長させ、その事業が成熟して衰退するまで約30年だったということ。今はとてもではないが1事業で30年は不可能である。長くて10…
- 安田佳生コラム
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2026年2月3日
第107回 AI時代に人間が磨くべき「抽象化」の力
この対談について 人は何のために働くのか。仕事を通じてどんな満足を求めるのか。時代の流れとともに変化する働き方、そして経営手法。その中で「従業員満足度」に着目し様々な活動を続ける従業員満足度研究所株式会社 代表の藤原 清…
- 安田佳生
- 藤原清道
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2026年2月2日
第359回 働き方改革とは何だったのか
この記事について 税金や、助成金、労働法など。法律や規制は、いつの間にか変わっていきます。でもそれは社会的要請などではないのです。そこには明確な意図があります。誰が、どのような意図を持って、ルールを書き換えようとしている…
- 久野勝也
- 安田佳生
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2026年2月2日
第97回 ハウオリで作る最強のチーム
この対談について 「遊んでいるかのように働きたい」をモットーに、毎日アロハシャツ姿で働く“アロハ美容師”こと岩上巧さん。自身が経営するヘアサロン「mahaloco(マハロコ)」には、岩上さんしか実現できない<ココロオドル…
- 安田佳生
- 岩上巧
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2026年2月1日
その199 CDとレコード
わたくしの日常周辺にいるフツーなおじさんたちが、ちょっとAIが身近になってきたところで口にしがちなフレーズとして、 「AIってときどきウソつくんだよなあ」 というやつがございます。 まあたしかに、情報が正確でないときもあ…
- GG

