投稿者: wpmaster
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2026年6月28日
その220 令和のフォークロア
みなさん一度はSNSやネットで目にしたことがあるであろう、「新幹線で自分の指定席を狙ってきた迷惑な人をなんとか撃退した話」。 これはじつはイヤな話ではなく、人気コンテンツです。 迷惑をかけてくる相手には、豊富なバリエーシ…
- GG
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2026年6月27日
第335回 腹が減っては戦はできぬ
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年6月21日
その219 冷笑とZ
いまの50代くらいの人たち、最初は「団塊ジュニア」といわれていました。 いまは「氷河期世代」が呼称としてはメジャーだと思います。 メディアでも氷河期世代は頻繁に使われますが、起源は30年以上前にまでさかのぼります。 かつ…
- GG
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2026年6月20日
第334回 “脳内残業”という見えない勤怠
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年6月14日
その218 海外にひきかえ日本は
「海外在住の日本人が、日本のここがダメだと語る」現象があります。 多くは芸能人や著名人によるもので、一定の成功を収めたのちに生活拠点を移してこのムーブは始まります。 意外なことにこれには長い伝統があり、さかのぼれば明治期…
- GG
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2026年6月13日
第333回 師匠の教え
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年6月7日
その217 サラリーマンの必然
コロナが終わってからこっち、リーマンたちの出勤回帰が進みました。 以前と比較したときにリモートの選択肢は残りましたが、一部の業種、職種を除いて、たいていの人が出勤メインであることにちがいありません。 とはいえ、私たちは一…
- GG
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2026年6月6日
第332回 AIソロプレナーが映す、大手のこれから
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年5月31日
その216 あるリスク
すこし寒々しい話を申し上げます。 先日、大型日用品店に行き、目的の商品のコーナーまでやってきました。内容の確認をする必要があったので、そこでしばし腰をすえようとしたときです。 「あ、ここじゃない?」 2人の若い十代くらい…
- GG
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2026年5月30日
第331回 白黒になるポテチさん
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年5月24日
その215 炎上のウラにあるもの
多様性の時代だけに、性別はモメる材料になります。 前のオリンピックでアルジェリアの女性選手が金メダルを取ったとき、激しいバッシングが生じました。その選手が過去競技の性別適正検査で失格とされた過去があったからです。「女性で…
- GG
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2026年5月23日
第330回 プラダを着た悪魔 〜前作と続編のあいだ〜
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

