投稿者: wpmaster
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2026年5月17日
その214 コーヒーとタバコ
コーヒー豆の値段がすごいことになっています。 コロナ後を底値として、そこから現在までに原価が数倍に高騰しています。 予想ではもう、以前のような水準に戻ることはないそうです。値上げは食品の中でも群を抜き、小売価格にも反映さ…
- GG
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2026年5月16日
第329回 そのとき会社は誰に頼るのか
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年5月10日
その213 AIは社会をラクにしない
はじめにいってしまいますと、AIが社会を楽にすることはありません。 AIの先端にいる人ならともかく、そこらのオッサン(私)がそんなことを言えるのかといったら、言えてしまいます。 理由はふたつで、「人間はそういうもんだから…
- GG
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2026年5月9日
第328回 “気遣い”の落とし穴
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年5月3日
その212 行動力おばけ
その「行動力おばけ」。いろんなリスクをものともしない、並はずれて行動力のある人をそう呼んだりします。 特に、仕事の分野で成功者といわれる人に多い性質です。みんなも普通はうらやましい、あやかりたいと思っているので、その武勇…
- GG
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2026年5月2日
第327回 管理職が「罰ゲーム」になる会社
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年4月26日
その211 今日がいちばん若い
「今日がいちばん若い」という言説に対して、本日は口ごたえいたします。 そもそも「若い」と言ってしまった時点でもう若くないというか、意識しないといってしまう自意識が、ちょっと垣間見えます。 とはいえ、これ自体はなかなか素敵…
- GG
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2026年4月25日
第326回 ギネス記録の裏側
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年4月19日
その210 オッサンの説教離れ
たまに白髪の調子をととのえるために美容院に行っています。 担当してくれているスタイリストさんは今風のイケメン、もといビジュのいい青年です。 親子とまではいきませんが、甥と叔父くらいの年齢差なので、もっぱら彼がやってくれる…
- GG
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2026年4月18日
第325回 引き際の美学
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年4月12日
その209 なんだか褒められたくなって
なんだか褒められたくなって、それまで考えてもいなかったムチャをしてしまう。 昔の漫画なんですが、井上雄彦の「バガボンド」でそういう描写がありました。 剣術道場のグループが、憧れの対象ではあるが名を上げるために有名な剣士に…
- GG
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2026年4月11日
第324回 それっぽい証拠
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

