投稿者: wpmaster
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2026年9月20日
その232 道理でない
ちょっとマンガの話ですみません。 (すごく体が痛いのを)「俺は長男だから我慢できたけど、次男だったら我慢できなかった」 ってモノローグが「鬼滅の刃」の主人公にありまして。 舞台が大正時代なので、価値観のズレが時代劇的な意…
- GG
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2026年9月19日
第347回 「ついで」を「わざわざ」に
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年9月13日
その231 ルッキズムと復讐
「外見差別」ではそれほど騒がれなかったのに、「ルッキズム」になったらすごい流行しました。ネーミングってだいじ。 ルッキズム、とくに若い方には定着したといってよく、ある大手企業調査によると20代までの女性の7割近く、全体で…
- GG
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2026年9月12日
第346回 常識を冷やしてみたら…
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年9月6日
その230 ユニットを商品へ
「個の時代」という言葉はずいぶん広く使われてきました。 そこで一般に語られるのは、こういってはなんですが、いつも同じようなことです。 終身雇用の崩壊、経済構造の変化、SNS活用、副業などにより、個人が社会で生きるリスクが…
- GG
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2026年9月5日
第345回 講師ができる人、講師をお願いされる人
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年8月30日
その229 製造業は虚業です
昔から、虚業とか実業とかいういい方があります。 コンサルタントとか娯楽産業などが虚業で、いってみれば悪いもの。それに対して農業とか医療とかが本質的な価値がある実業でえらいもの、みたいにいわれます。 わたくしがつとめてる会…
- GG
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2026年8月29日
第344回 真夏の夜の価値
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年8月23日
その228 いまはSNSがある
「いまはSNSがあるから」と、みなさんがおっしゃいます。 一分で作れるアカウントと一秒の投稿で、10年前になかったことが当たり前にできる環境がある、ということだと思います。 SNSができる、していること。 具体的には、 …
- GG
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2026年8月22日
第343回 “らしさ”を伝える採用活動
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年8月16日
その227 波長の合う会社
氷河期世代といわれる自分が求職をしていた昔とくらべて、いま就職活動中の若い方をいいなと思うところがあります。 それは初任給が高いこと、もまあありますが、なにより企業が自身の内面を言語化して、伝える努力をしていることです。…
- GG
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2026年8月15日
第342回 企画書の向こう側
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

