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【27RT】どんな職業でもフリーランスになれる!?フリーの研究者の話

こんにちは。中小企業のブランドづくりを支援するBFIブログ編集部です。

 

筆者の周りでは、最近フリーランスとして働く人が増えています。

エンジニアやデザイナー、ライターなど、ある程度フリーランスとして仕事がしやすそうな職業の方が多いのですが、先日、「東洋経済ONLINE」にフリーランスの研究者が紹介されていました。

 

生態学や進化生物学など生き物に関連する分野を専門とする小松 正氏。

最初はプロの研究者として民間企業に就職したそうですが、仲間内での飲み会などで雑談の流れで生き物の話をしていると、ビジネスの世界につながり、アドバイザリー契約を結んだり、プロジェクト単位で協力したりすることに。
次第にそのボリュームが増えてフリーランスになったのだそうです。

それぞれのプロジェクトで自在に肩書を変えている。時に当該プロジェクト機関の共同研究員として、時にプロジェクト全体の総括研究代表者として、時に大学の非常勤講師として。しかし本分はつねにフリーランス。独立系研究者として何者にも縛られない生き方を13年以上続けている。

東洋経済ONLINE 2017.11.02

 

研究には多額の投資が必要なイメージがありますし、研究途中の成果は多くの機密事項を含んでいることから、フリーランスには向かない職業だと筆者は思いこんでいました。
でも、それは思いこみにすぎなかったようです。

 

安田はこんなことを言っていました。

フリーランスとしてやっていけるかどうかは、職業ではなく、「商品」を持っているかどうかなのかもしれませんね。

フリーランスに関心がある方は、自分が提供できる「商品」について考えてみるのはいかがでしょうか。

働き方の選択肢が広がるかもしれません。

その悩み、バリューの再定義(バリュースイッチング)が解決の糸口になるかもしれません。

現在の事業、今ある商材、ターゲット、販売方法。
それらを少しズラす事によって、新たな定義をつくり出し、
まったく新しい価値、新しい顧客、新しいマーケットを生み出す手法。
それがバリュースイッチングです。

バリューの再定義を一緒に考え抜きます。