【71RT】人を集めて儲けたいなら楽しいことを考えよう

こんにちは。中小企業のブランドづくりを支援するBFIブログ編集部です。

もうすぐお花見の時期ですね。冒頭の写真は個人的に好きな千鳥ヶ淵の夜桜ですが、皆さんの会社でもお花見の計画立てていますか?

 

ところでBFIはブランディングや採用を中心に、マーケティングの相談も多くいただきます。自社に人を集めたい。これは多くの経営者が考えるところでしょう。集客について、安田が過去にこんなツイートをしたことがあります。

 

私たちは人を集めたい時、しばしば「どう集めるか」という視点で考えてしまいます。しかし、「どんな楽しいことをするか」と考えてみるとどうでしょうか。楽しそうなイベントには人を集める吸引力があります。

例えば、以下のようなイベント報告記事。興味がなくてもついクリックしたくなりませんか?

どう集めるのかではなく、どんな楽しいことをするか。あなたは次に開くイベントにどんな「自分の好き」を詰め込みますか?

あなたのバリューをスイッチングします。

その悩み、バリューの再定義が解決の糸口になるかもしれません。

現在の事業、今ある商材、ターゲット、販売方法。
それらを少しズラす事によって、新たな定義をつくり出し、
まったく新しい価値、新しい顧客、新しいマーケットを生み出す手法。
それがバリュースイッチングです。

バリューの再定義を一緒に考え抜きます。