投稿者: wpmaster
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2025年8月2日
第289回 今からは作れない間柄
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年7月27日
その173 減点主義
日々なんらかの仕事をしていて、良いこと悪いことが均等にやってくるということはあまりなく、たいていの人はネガティブな出来事の方が目立つことが多いのではないでしょうか。 ほかの人から好ましからざる反応を投げかけられる、という…
- GG
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2025年7月26日
その257「パリ、シャンゼリゼ通りで思ったこと」
このコンテンツについて なぜこんなツマラナイものにこだわるのだろう。そういう「ちょっと変わった人」っていますよね。市川さんはまさにそういう人。でもそういう人が今の時代にはとても大事。なぜなら一見ビジネスになんの関係もなさ…
- 市川厚
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2025年7月26日
第288回 たった1日のOFF-JT
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年7月20日
その172 身のほど
1年くらい前に、自分に合う洋服屋さんを見つけました。 自分に合うというと、自分がお店を選ぶ主体のようでなんだかえらそうですが、実際はそうではありません。 わたくしの環境はそうでありませんが、たとえば平日にスーツを着る方が…
- GG
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2025年7月19日
第287回 だれもやったことのないこと
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年7月13日
その171 散財
近ごろ楽しみにしている動画チャンネルで、ファッションデザイナーの方がやっているものがあります。 その方は国内でかなりの成功を収めたブランドを運営しているデザイナーで、昔はそういう方は表に出なかったようですが、このご時世、…
- GG
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2025年7月12日
第286回 非常識のススメ
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年7月6日
その170 時間を奪われる
仕事の場では、誰もが頻繁に、他人に「時間を奪われる」ことがあると思います。 わたくしの身近なところでいうと、たとえば電話を受けたら見知らぬ会社さんからの営業だったとき、「時間を奪われる」ような気持ちになったものです。昔は…
- GG
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2025年7月5日
第285回 スズキのカレー
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年6月29日
その169 カッコ
靴というものについて、個人的にかねてから不満に思っていたことがありました。 それは、「自分の足の形と靴の形がぜんぜん違う」ということです。 普通の靴のつま先がどれも丸く収まっているのに対し、わたくしの足は指先にいくほど広…
- GG
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2025年6月28日
第284回 人を見るお仕事
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

