発想をスイッチして、「新しい商品」と「新しい顧客」をつくってみませんか?

競争に巻き込まれてしまう理由

そもそも、なぜ競争に巻き込まれるのか。
それは他社と同じ商品(価値)を売っているから。

競争に巻き込まれない商品とは、
相手の「まだない欲しい」を喚起する商品です。

顕在的な(今ある)課題にアプローチし、
潜在的な(これまでなかった)解決策によって、
「まだない欲しい」を掘り起こす。
それが安田流の商品開発なのです。


広告に頼らない売り方とは?

なぜ広告費がどんどん増えていくのか。
それは顧客の損得に訴えかける売り方だから。

広告に頼らなくても人が来る売り方とは、
口コミを誘発する集客戦略です。

つまりそれは「誰かに言いたくなるネタ」
を含んだ販売ストーリーです。

「なんだこれ?」というモヤモヤで足を止め、
「なるほど!」とスッキリ納得することで、
思わず知り合いにシェアしたくなるストーリー。

それが安田流の集客戦略なのです。


スイッチミーティングとは?

よく間違われるのですが、
私(安田佳生)が行うスイッチミーティングは、
コンサルティング業務ではありません。

コンサルティングは答えを「教える」仕事。
私がやるのは一緒に答えを「考える」仕事。
カタチの決まった答えには意味がない。
それが私の持論です。

発想の転換を繰り返すことによって、
「まだない価値(商品)を一緒につくりだす」
「人が集まるストーリーを一緒に練り上げる」

これがスイッチミーティングです。

「スイッチ・ミーティング」の企画概要

① 参加者:安田佳生+社長(必参加)+社員(1〜2名)
② 時間&期間:1回120分×6回(月1回)
③ 料金:60万円(6回分)

*相談は無料、もしくは食事代です。
zoomのみ有料です。