安田佳生とおこなう 『スイッチ・ミーティング』受付中です。

こんにちは、安田佳生です。

大企業にはたくさんの担当役員がいますが、
中小企業は何でも社長一人でやらなくてはなりません。
営業、資金繰り、商品開発、広報、採用、育成、などなど。
いくら何でも仕事が多過ぎて、
全ての役割を完璧にこなす事は不可能な状態です。
結果、社長が得意な方面に経営が偏り、
手つかずになっている分野がいくつかあります。

私(安田)の得意とする分野は、新規事業の立ち上げ、
新商品の開発、新しい販売戦略の構築など。
つまり、ゼロから1を生み出す仕事が大好きなのです。
私の仕事は、忙しい社長に代わり、
次の新しい一手を考え出すこと。
社長とミーティングを重ねながら
新たな一手を生み出すこの取り組みを、
私は「バリュー・スイッチング」と名付けました。

「バリュー・スイッチング」とは?

+と×は同じ文字。でも、ちょっと転がすだけで、全く違う価値を発揮します。
現在の事業、今ある商材、ターゲット、販売方法。
それを少しズラす事によって、
新たな定義をつくり出し、まったく新しい価値、
新しい顧客、新しいマーケットを生み出す手法。
それがバリュー・スイッチングです。

「バリュー・スイッチング」の手順

以下の3回のスイッチ・ミーティングを通じて行います。

① コアバリューの発掘 その会社(社長)の強みの源泉を見つけ出す作業
② バリューの拡散 アイデアを膨らませ、新たな価値を見つけ出す作業
③ バリューの再定義 見つけ出した価値を、戦略や商品に変える作業

 

「スイッチ・ミーティング」の企画概要

① 参加者:安田佳生+社長(必参加)+社員(1〜2名)
② 時間&期間:1回120分×3回(月1回)
③ 料金:30万円(3回分)

過去のスイッチ事例

マッチバコ
スケッチ

他にもたくさん事例があります。
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