他回でゲストにお越しいただいたM&A推進財団の白川さんと、大久保先生が登壇したセッションにちなんだお話。後継者不在企業が多いこと。うち50%の企業は利益も出し続けているということで、M&Aなどを、税理士が経営者に適切に案内する任務がせまられているようです。前半は、主に学校教育の歴史についてです。(音声はこちら)

そうそうそうそう。で、ちょうど京都に行く用があったから行ったら、そんなの買いに来る人いないから、接客の人がちょっと困ってて(笑)。「ひさしぶりにサーフボードを問い合わせられたから、ちょっとテンパってます僕」って言って、すげー素直に(笑)

そうそうそう。優秀な人材を輩出したり芸術とかを輩出したりっていうので学校を、「番組小学校」とかいったかな、つくっていって、60何校かあるんだけど。そこでさ、その話終わんないんだけどさ、教科書があるのよ、戦前の教科書が。

「ちゃんと尊敬される人になるには」みたいな、そういう軸で教育してて。で、いちばん最後に変な教科書があったの。「おはよう」って書いてあって。で、開くと、なんだっけな、「まなぶくん」「なんとかちゃん」みたいなのがあってさ、「おはよう」「おはよう」……

いまの政治に不満を持ってるおじいちゃんが。「学問と政治」みたいなの読んでた。あんまお客さん来ないから暇なんやろね、ノートにめっちゃいろいろ書いて、急に来たからびっくりして、めっちゃ教えてくれた(笑)
・・・後半へ続く・・・