投稿者: wpmaster
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2026年2月8日
その200 コンプラと生理
先日、とあるコンサルティングの会社がかなりまずいことになっている、という情報を知りました。 創業者の方のポッドキャストが非常に有名で、現代を生きる経営者の心構えを知的で明瞭な語り口で説き、ファンを大勢獲得していました。わ…
- GG
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2026年2月7日
第315回 最強のビジネススキル
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年2月1日
その199 CDとレコード
わたくしの日常周辺にいるフツーなおじさんたちが、ちょっとAIが身近になってきたところで口にしがちなフレーズとして、 「AIってときどきウソつくんだよなあ」 というやつがございます。 まあたしかに、情報が正確でないときもあ…
- GG
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2026年1月31日
第314回 “伝えたのに返事がない”の構造とその先
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年1月25日
その198 アク
メディアでインタビューを受けている起業家だとか、売れっ子フリーランスの方の語るところによれば、なぜ今に至ったのかの起点に、ときおり 「サラリーマンの生活ができなかったから」 というのをお見受けいたします。 朝起きられない…
- GG
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2026年1月24日
第313回 3年ごとに訪れる“悲哀”の正体
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年1月18日
その197 70×70
世の中にはときどき、後から見ると判断が完全にまちがっていたということがあります。 国の政策であったり、企業の方針であったり、個人の決断であったり。 それがなんであれ、最終的な決定をする人が 「間違ってるな、これ。でもまあ…
- GG
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2026年1月17日
第312回 増え続けるセーフティゾーン(Safety Zone)
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2026年1月11日
その196 コスプレ
おもに男性のファッションのジャンルでアメリカンカジュアル、通称アメカジというのがあります。 20世紀のアメリカの文化をベースに、労働者が着たワークウェア、軍人のミリタリーウェアなどをファッションに落とし込んだもので、逆輸…
- GG
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2026年1月10日
第311回 タブーを疑う年始め
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年12月28日
その195 アットホームな職場です
就職や転職をしようとしている方がもっとも気にしていることといえば、給与もさることながら、ほとんどの場合はキャリアアップできるかであったり、ライフスタイルに合致しているかであったりで、ひとことでいえば 「自分にとって都合が…
- GG
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2025年12月27日
第310回 年末のロマンチック通勤
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

