投稿者: wpmaster
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2025年11月23日
その190 「ありがとう」
みなさま、AI使ってらっしゃいますでしょうか。 積極的とまでいかなくとも、まあ、ここまでの世の中になってしまうと誰しも何らかの形で接点はあるのではないかと思います。 そんな中、先日、メディアで「AIと結婚した」人が報じら…
- GG
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2025年11月22日
第305回 時間の常識・非常識
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年11月16日
その189 「儲けられなさそう」
有名なビジネス系のマンガを見ていたところ、作中のキャラクターが 「日本では、過去の経済的失策が「労働人口のほとんどが3世代がサラリーマンになる」という悪影響をもたらした」 と語るくだりがありました。 いわく、昔は生家が商…
- GG
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2025年11月15日
第304回 “禿頭”に憧れた少年たち
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年11月9日
その188 「人生の才能」
雑談などで 「もしもどこかの過去に戻れるとしたら、あなたは戻りますか?」 というお題、誰もが一度は出したり出されたりしたことがあると思います。 それに対して、答えの前に肌感60%くらいの確率で返ってくるのが、 「いまの記…
- GG
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2025年11月8日
第303回 良い子? 悪い子?
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年11月2日
その187 「好きを仕事に」
「好きを仕事に」。 若い人をリクルーティングするにおいて、おそらく永遠に使われる誘い文句です。 これから就職する若者や、こんなはずじゃなかった…と日々思っている若者にとって、現実に対抗しうる数少ないイメージのひとつがこの…
- GG
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2025年11月1日
第302回 冷静と情熱のあいだ
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年10月26日
その186 スソのウネウネ
1990年代から2000年代初頭くらいまで、ジーンズのブームが長く続きました。 今はさえないオッサンのわたくしも、当時はさえない若者でした。 ジーパンとかが流行っているのは知ってはいたのですが、それを扱っている店に入ると…
- GG
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2025年10月25日
第301回 「宇宙兄弟」と「侘び寂び」から生まれるお仕事
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹
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2025年10月19日
その185 素人
ちょっと前、有名な芸人さんが、「SNSは芸能人やアスリートが使えばいいもの。素人が使うな」と発言して大いに炎上しました。 当人はこれを受けて、不特定多数の人々が誹謗中傷や無責任な発信をすることに対しての怒りが極端に出てし…
- GG
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2025年10月18日
第300回 虎の威を借る営業術
このコラムについて 「担当者は売り上げや組織の変革より、社内での自分の評価を最も気にしている」「夜の世界では、配慮と遠慮の絶妙なバランスが必要」「本音でぶつかる義理と人情の営業スタイルだけでは絶対に通用しない」 設立…
- 高松秀樹

