
書いてあるよ。シンガポールモデル塾っていうのと……えーとね、3日間……「終了」って書いてあるよこれ(笑)なんだこれ、古いやつしか載ってないじゃん。CARITYのホームページにあんじゃない?「終了」って書いてあるけど。(HPはこちらhttp://carity.co.jp/)

それタイプミスじゃん(笑)あ、でも、もう今年は……。3か月に1回ぐらいやってんだよ。で、次、11月20日か?違うなこれ。間違ってんなこれ。2018年のしか載ってねーじゃん。で、あるんだけど……

そう。なんかねえ、そんなんで来るやついねーと思ったんだけどね。航空機・ホテル別で35万だから、50万ぐらいかかんだよ。まあまあ高額だよなと思って。だから一生懸命やってんだけど。いろいろ連れてきたりして。そうなんだけど、そうは言っても……と思ったけど、満足度は非常に高いっていう。

そう。だから、いちばん、これ、えーと、ちょっとだけ話すと、若い経営者が会社を売るっていうケースがやっぱあって。売るのがいいとか悪いとかじゃなくて、売って種銭をつくることで運用できると。たとえばシンガポールで10パーセント運用できると。それ、2億円ぐらいだったら2,000万ぐらい入るよね、納税前だと。でもそれで、「経営何すればいいんですか?」って言われんだけど、経営者クビになるわけねーじゃんって話があって、若かったら。だって、そんな優秀な人を切らないから。そうすると、雇われ……「雇われ」って言い方はあれだけど、経営者としては残るじゃん?代表取締役として。
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こんにちは。
大久保先生と遠藤さんの掛け合いで始まる「与太」のコンテンツ力に毎回ニヤニヤしながらPodcastを楽しみに聴いている50代社労士です。
私は会計事務所上がりで社労士として独立した経緯から、企業の経営支援には税務と労務の連携が不可欠だと思っています。
BSには出ていない自社の人材価値を、重要な経営資源としてマネジメントする「人的資本経営」が注目されており、また賃上げ促進税制でも、育児支援や女性活躍の推進企業に上乗せ控除が設けられるなど、税務と労務の結びつきはますます増していると思います。
そこで質問ですが、M&Aなどの現場では、企業の人材価値はどのくらい企業評価に影響を与えていますでしょうか?
また、企業の健康経営の推進を支援する立場から、断酒された大久保先生の「いいことしかない」というお話を聞いて私も酒断ちをしようと思うのですが、どうやって成功されたのか、ぜひ秘訣をお教えください(実はこちらが本題です…)。