カテゴリー: 安田佳生
-
2019年8月14日
リセットのススメ
真面目に仕事をしているだけで収入が増えていく。 良い商品を作っていれば売れていく。 給料を払っておけば真面目に働いてくれる。 そういう時代はもう終わったのだと思う。 常識とは変化するものだ。 その社会を構成しているコアな…
- 安田佳生コラム
-
2019年8月13日
人間交換日記 19通目「ぜひ教えてください」安田
「すべての人は、すごい可能性を秘めている」と信じる大野と、「多くの人は目的などなくただ存在しているだけ」と断ずる安田。人間の本質とは何か。人は何のために生きているのか。300文字限定の交換日記による言論バトル。 19通目…
- 人間交換日記
- 大野栄一
- 安田佳生
-
2019年8月12日
【読むPodcast | ゲリラマーケティング】「ジョブローテーションやトップダウン人事は、いまの時代に必要なのか」2019年8月1日配信
第358回 「ジョブローテーションやトップダウン人事は、いまの時代に必要なのか」 というご質問。 そもそも人事という発想自体が時代に合わないのでは。 栃尾 こんにちは。安田佳生のゲリラマーケティング。ナビゲーターの栃尾江…
- 安田佳生のゲリラマーケティング
-
2019年8月12日
ルールに隠された意図を読め!
第27回「どこまでが労働なのか」この記事について 税金や、助成金、労働法など。法律や規制は、いつの間にか変わっていきます。でもそれは社会的要請などではないのです。そこには明確な意図があります。誰が、どのような意図を持って、ルールを書き換えようとしている…
- 久野勝也
- 安田佳生
-
2019年8月9日
人間交換日記 18通目「どうせ自分で自分をペテンにかけているのだからパワフルにすればいい。」大野
「すべての人は、すごい可能性を秘めている」と信じる大野と、「多くの人は目的などなくただ存在しているだけ」と断ずる安田。人間の本質とは何か。人は何のために生きているのか。300文字限定の交換日記による言論バトル。 18通目…
- 人間交換日記
- 大野栄一
- 安田佳生
-
2019年8月9日
変と不変の取説 第36回「抜け出せないサイクル」
「変化だ、変化だ、変化が大事だ」とみなさんおっしゃいますが、会社も商品も人生も、「変えなくてはならないもの」があるのと同様、「変わらないもの」「変えてはならないもの」もあるのです。ではその境目は一体どこにあるのか。境目研…
- 変と不変の取説
- 安田佳生
- 泉一也
-
2019年8月8日
さよなら採用ビジネス 第54回「店舗を増やす快感」
この記事について 7年前に採用ビジネスやめた安田佳生と、今年に入って採用ビジネスをやめた石塚毅による対談。なぜ二人は採用ビジネスにサヨナラしたのか。今後、採用ビジネスはどのように変化していくのか。採用を離れた人間だけが語…
- 安田佳生
- 石塚毅
-
2019年8月7日
Googleが守る文化的生活
すべて国民は、健康で文化的な 最低限度の生活を営む権利を有する。 と憲法25条には書かれている。 ただ単に生きているというだけではなく、 健康で文化的な生活を営む権利が 日本国民には保証されているのだ。 だがここでひとつ…
- 安田佳生コラム
-
2019年8月6日
人間交換日記 17通目「何か必殺技があるんですか?」安田
「すべての人は、すごい可能性を秘めている」と信じる大野と、「多くの人は目的などなくただ存在しているだけ」と断ずる安田。人間の本質とは何か。人は何のために生きているのか。300文字限定の交換日記による言論バトル。 17通目…
- 人間交換日記
- 大野栄一
- 安田佳生
-
2019年8月5日
【読むPodcast | ゲリラマーケティング】「桜前線ならぬ米前線を流行らせたい」2019年7月31日配信
第357回「桜前線ならぬ米前線を流行らせたい」というご質問。 ゲリラなアイデアで広げて欲しいとのご要望ですが、 これは捻らないほうがいいかも。 栃尾 こんにちは。安田佳生のゲリラマーケティング。ナビゲーターの栃尾江美です…
- 安田佳生のゲリラマーケティング
-
2019年8月5日
第26回「メンバーシップ型雇用の限界」
この記事について 税金や、助成金、労働法など。法律や規制は、いつの間にか変わっていきます。でもそれは社会的要請などではないのです。そこには明確な意図があります。誰が、どのような意図を持って、ルールを書き換えようとしている…
- 久野勝也
- 安田佳生
-
2019年8月2日
変と不変の取説 第35回「もう教科書はいらない」
「変化だ、変化だ、変化が大事だ」とみなさんおっしゃいますが、会社も商品も人生も、「変えなくてはならないもの」があるのと同様、「変わらないもの」「変えてはならないもの」もあるのです。ではその境目は一体どこにあるのか。境目研…
- 変と不変の取説
- 安田佳生
- 泉一也