この記事について
7年前に採用ビジネスやめた安田佳生と、今年に入って採用ビジネスをやめた石塚毅による対談。なぜ二人は採用ビジネスにサヨナラしたのか。今後、採用ビジネスはどのように変化していくのか。採用を離れた人間だけが語れる、採用ビジネスの未来。
第85回「一生働くつもりはありません」
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石塚毅
(いしづか たけし)
1970年生まれ、新潟県出身。前職のリクルート時代は2008年度の年間MVP受賞をはじめ表彰多数。キャリア21年。
のべ6,000社2万件以上の求人担当実績を持つ求人のプロフェッショナル。
安田佳生
(やすだ よしお)
1965年生まれ、大阪府出身。2011年に40億円の負債を抱えて株式会社ワイキューブを民事再生。自己破産。1年間の放浪生活の後、境目研究家を名乗り社会復帰。
2件のコメントがあります
歯に衣着せぬ?意見が面白かった。
20年前に来るべき国際化・情報化の社会に向けた将来設計のビジョンを示せなかった大学は淘汰されるべきだった、大学・短大・専門学校に期待する若者が可哀想、と還暦爺は改めて思いました。
小林さん、コメントいただきありがとうございます。
日本にも先端教育校が、大学・短大・専門学校に存在しています。その多くがいわゆるネームバリューが無いため目立ちませんが。
また海外大学も日本に居ながらにして、オンライン教育で学べます。大学数も多いです。
文科省主導ではない、教育システムの変容が実は起こりつつあります。
報道されませんが、日本の高校生の学校選びに静かに「異変」が起きているのです。